La Patata Dolce



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オーストラリアといったらSavage Garden

焦って乗ったQANTASの羽田便は非常に空いていて、3人がけに1人で座るという状況でした。

機内で本を読む時に音楽を聴きたかったので、機内のエンターテイメントで曲を探していると見つけました。

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そうです。

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Savage Gardenです。


やっぱりオーストラリアが生んだ世界的アーティスト。オーストラリアの航空会社のQANTASに入ってないとね。
(ちなみに、同じくオーストラリア出身のSiaは3枚もアルバムが入ってました。Siaの方が今の人だしね。)
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by smile-and-happy | 2016-07-25 01:58 | その他

Panic in Airport

シドニー空港での出来事だった。
21:00発のQANTAS航空便で羽田に帰国するために3時間前に到着し、チケットにあった8番ゲートににむかう。しばらくすると、移動する人がいたので、もしやと思い、フライト案内を見にいくと、ゲート場所が変わっていて、24番ゲートになっていた。
24番ゲートに到着し、ベンチでゆっくり本を読む。
搭乗案内時間の10分前にカンタスの乗務員が集まる。これがオーストラリアスタイルなんだろうと思う。本を読み続ける。
すると、放送がかかる。
「羽田行きのファイナルコール。至急51番へ。」

ええっ



ええええええええっ



焦る私。

(もしかして、いつの間にか、ゲート変わったんじゃ。。。さっきもいつの間にか変わってたし。)

急いでフライト案内を見にいくと、24番ゲートのままだった。あれ?

すかさずまた放送。
「ファイナルコールです。羽田行きの方は至急お越しください。」

焦って、24番ゲートから51番ゲートに向かう。途中で会う地上職員にも急かされる。

そして、51番ゲートにつく。なぜか日本人職員が多い。何でだろう?
実はQANTASの10分前ぐらいに出るANAの便だったのです。
ゲートでQANTASじゃないよと言われ、すごく恥ずかしかった。

そして、急いで24番ゲートに戻り、QANTASの羽田行きに乗れました。


【学び】
周囲の人にすぐ聞くことをしよう。そう、まずこれ。人に頼るくせがないところを今回の旅で改善しようと思っていたのに。
・そのためにも、英語の日常会話をもっと覚えよう。横須賀の国際交流とか参加しようかな。
・羽田行きは少ないという思い込みはやめよう
・同じ行き先の便が時間差であることを覚えよう
・時計を紛失したまま、つけない生活をしているけど、それをやめよう。時計で時間を見ていれば焦らなかったはず。
冷静に判断をする。よく考えれば、QANTASの乗務員も確認していたし、他の乗客も確認していたのでよく考えれば回避できたはず。

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by smile-and-happy | 2016-07-25 01:57 | 日常

メルボルンで見つけたストリートパフォーマー

メルボルン郊外でのイベントを終え、メルボルン市内に戻ってきました。
同じくメルボルンに滞在するSarahとゆるに合流し、おしゃべりを楽しんできました。

夜のメルボルンは、お店も結構閉まるのが早くて、閑散としていました。
Sarahとお茶をした後、街を歩いていると、ストリート・パフォーマンスの音が聞こえました。
ストリート・アートやオルタナティブが大好きなSaraがは見に行こうというので、パフォーマンスをみにいきました。
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日常にあるものを使ったドラムパフォーマンスです。
日本でもやっている人いますよね。

Sarahがお金を寄付していたので、私も続いて寄付しました。
面白いことに、寄付は一人の人間がすると周囲の人も続くのですね。その後継続して人々が寄付をしていました。

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夜のメルボルンは静かでした。

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帰りに道では、ペイントアートも見つけました。
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by smile-and-happy | 2016-07-17 21:16 | 日常

オーストラリア、ギーロン Waurn ponds estate

オーストラリアはメルボルン郊外のギーロンにあるDeakin Universityで開催中のFairly Educated Conferenceに参加中です。
今回はスピーカーということで、同大学のホテル的な宿泊施設をとってもらいました。

オーストラリアでの滞在はゲストハウスばっかりなので、個室、しかも、シャワー室がある部屋で感激です。

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宿泊スペースはこんな感じ
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しかもデスクがついています。
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ベッドわきにはiPadが充電及び音楽をかけられるスピーカーも!
すごい。

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なお、値段などは全く分からないですが、ひとまず、普通のホテルです。
空調も最適、水回りもきれい。
アイロンやケトルなども用意されています。

若干無線LANが遅めですが、苦にはならないレベルです。
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by smile-and-happy | 2016-07-16 21:18 | 日常

機内にて

今回は安心のカンタスということで・・・

普段は機内でお酒はのまないんですけど、調子に乗ってジントニックをもらいました。

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おいしかった。
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by smile-and-happy | 2016-07-15 07:34 | 日常

シドニー空港で国内線乗継・・・

今回は安心のカンタス航空でオーストラリアに来ました。
飛行機が嫌いな私でも、墜落事故がないカンタスだと安心して乗ることができます。

さて、今回はメルボルンまでシドニーで国内線乗継でした。
ただ、オーストラリアは、なんといっても税関が厳しく時間がかかるで有名。
乗り継げるか心配でした。


シドニーでは、カンタス航空は国際線ターミナルに到着。
1時間ほどで入国審査と税関を通過し、到着口に出ると、Qantas Domestic Transferの案内板を発見。
案内板に従って進むと、カンタス航空の国内線ターミナルへのバス乗り場兼チェックイン及びセキュリティチェックがありました。

同一航空会社乗り継ぎの場合も、シドニーの場合は、一度荷物を取り出し、再度預けないといけません。
また、その際に、荷物タグは再度使うので、切り取らないようにしましょう。
私は切り取ってしまって、航空会社の地上職員さんにホッチキスで再度とめてもらいました。

セキュリティチェックを通過すると待合室があり、10分ほど待てばバス来ます。
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そして、いっきに国内線ターミナル内に移動できます。
バスは飛行場内を移動。
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国内線ターミナルの専用口に到着します。
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なお、国内線からも直接国際線に行けるようです。
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by smile-and-happy | 2016-07-15 07:32 | 日常

メルボルンに来たら・・・

メルボルンに来ています。
数年前に初めてメルボルンに来て、メルボルンに来たら絶対に食べないといけないと思っていたもの




それは・・・







お寿司です。

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数年前に、この韓国人?たちがつくるお寿司を食べて、非常においしくて、感動した思い出があります。
オーストラリアでも、シドニーやブリスベンのお寿司は美味しくないのですけど、メルボルンのお寿司は美味しい。私はセントラル駅のモールの中にあるお寿司屋さんでいつも買っていますが、非常に美味。

これを食べるためにメルボルンに滞在していると言ってもいいでしょう。

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日本に帰ったら、自分でもつくろうかなぁ。
お寿司パーティでもしましょう。
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by smile-and-happy | 2016-07-15 07:19 | 日常

オーストラリア、メルボルン King Street Backpackers

6度目のオーストラリア滞在。
今回はメルボルン、ギーロン、そして、シドニーと言う流れです。
メルボルンは3回目の滞在ですが、今回は一番安いゲストハウスに泊まることにしました。

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King Street Backpackers
http://kingstreetbackpackers.com.au

1. アクセスは最高
メルボルンの基幹駅である、サザンクロス駅から徒歩2-3分でかなりアクセスはよかった。
また、近くにはコンビニやスーパー、ギリシャ料理屋などもあった。

2. ゲストハウスに慣れている人向け?
チェックインの際に、フレンドリーなスタッフに鍵を渡されたけれども、どこの部屋か、部屋の中のどのベッドかなどは案内がなかった。また、渡されるのは部屋の鍵のみで、部屋の中のベッドは空いているベッドに入るシステム。部屋に人がいれば、どれが空いているか聞いてもよいだろう。
なお、こちらは記載するまでもないかもしれないけれども、ロッカーには鍵がないので南京錠など持参する必要がある。
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3. インターネットの接続
Wifiのアクセスはあまり強くない。
1Fのコモンスペースでは問題なく接続できるが2Fの部屋だと少し厳しかった。

4. ただし宿泊料は安かった
私が泊まったのは男女混合の10人部屋だったけれども、1泊1,900円程度で非常に安かった。

4. 朝食はオーソドックス
朝食はよくあるトーストとシリアルを自由にとるという感じでした。
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全体的に悪くはなかったし、仲良くなった宿泊客も多かったので、次回も機会があったらつかってもよいかと思っています。
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by smile-and-happy | 2016-07-15 07:12 | 日常


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