La Patata Dolce



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【記録】TICAD学生プロジェクト報告会

TICAD学生プロジェクトの報告会に参加してきました。
奇しくも、会場である慶応大学は日吉キャンパスは、2008年のTICAD4の時にこの場所で5回(4回だったかも)イベントをしたので懐かしかったです。
2008年の活動から、さらにさらにパワーアップしたユースの活動を見ることができ、嬉しく思います。
*TICADでみれば規模は大きくなりましたね。ユース活動全体でみれば、体制側との協力や全国展開という意味では前進し、活動しているユースの集約や分野横断性、オルタナティブとしてのユース活動からは変容したのかと感じました。

以下、感想です。

◉提言内容
・予想よりも良い内容だった。
・コミュニケーションの項目で、援助の目的に関する記述に関しては、背景を聞きたいと感じた文言があった。
・要求する対象者を明確にした方がよりわかりやすいかと思った。
・ユースの参画が前文に入ったことが良いが、主文にもあるべきだと思います。また、ユースの参画は、単純なTICADプロセスへの参加だけではなく、政策決定への参加を求めて欲しいと思った。
・外務省伊藤さんも言及していたが、世界的なトレンドとして、失業対策に対する言及があったことはよかった。ただ対象をアフリカだけでなく、日本の貧困も含めるとなお、良いのではないかと思った。
・日本とアフリカのユースがともに考える将来像に関して前文にあればよかった。
・文書を発表するだけでなく、その文書をどう実行させるかの戦略が提示されたらなお良かった。そうすれば、文言作成に参加していない人も取り組めるツールになったかと思う。
*ぜひ、提言内容をアップし、TICAD本会合に向けて、サミットに参加していない人も巻き込み、ムーブメントをつくる、アドボカシーを成功させるというところまでやって欲しいですね。
・世界銀行の谷口総裁の言及で、提言内容に貧困という言葉がほとんどなかったというものがあった。それを未来思考と取るのか、会議にこれない貧困下に生きる人の声を汲み取れなかったのかととるのかはわからない。
・個人的には、1月にUNDPでまとめられた北東アジアのユース提言よりも良い内容だったかと思います。
・LGBTやジェンダーに対する提言がなかった。

◉その他
・外部講師がみな男性だった。日本に対する提言でジェンダーイシューはいれてもいいのでは。
・質問した方が、登壇者に憧れている方、政策提言を通じた社会変革に対する理解が少ない方、若者を応援したい方だったようで、提言内容に関して直接的に触れるものがなかったのが残念だった。
・数年ぶりにユニセフ平林さんの話を聞く。相変わらずいいこと言います。
→若者の強み:人工比率、将来世代、今を生きている
→難しい課題であっても、世界のリーダーに達成するように訴えること
→声を出せない人々、声を出せるのに出さない人をどう取り込むのかが重要なアドボカシー
→環境問題に関する記述は足りていないように思う。
→ユースは未熟じゃない。生まれた時から人間は1人の権利を持っている存在。
→正義は何かを考えて行く必要がある。リーダーは誰がついてきているか、誰がついてきていないかを見る必要がある。
→ユースはお互いに対話しさらなる成長して欲しい。
→微力と無力の間には、大きな違いがある。
・加藤くんの話すユースの可能性(将来性)は同意。今回培ったネットワークをどう継続させるのかが彼らの活動の真価が問われるだろう。
・ユースの交流の良さはある。ただ、それ以上に重要なことは、交流の中で何を見出したかだと思う。どういう対立が表面化し、どう向き合ったのか、報告書に期待。
・そういえば、世界銀行はYDP(ユースの世界的ネットワーク)の創設を後押ししたし、基本的にユースの活動には協力的なイメージ。
・提言は出してから、実行させるまでが勝負なので今後の彼らの活動に注目します。
・学生ではなく、ユースというのを強調してもらいたいと思った。大学に入れない若者も加われるようにしてもらいたい。
・社会正義に言及した加藤くんのまとめの挨拶は素直な感想として素敵だった。
・辻さんの周囲を巻き込むという意気込みは、まさに社会変革に向けた人間の可能性であるのだと思う。

◉参加者層
8割強が学生であり、
いわゆるJICAネットワークの学生(元協力隊の教授のネットワークで集まりそうな学生)とTICAD学生プロジェクトのメンバーの友人という感じだった。参加者は200名程度。
アフリカ好きだけでなく、フェアトレードを行っている学生たちも来ていた。
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by smile-and-happy | 2013-03-28 17:29 | 記録

「1人の声からムーブメントを広げ、成功に導くには?」@英治出版

以前の話ししたchange.orgのハリス鈴木さんが登壇するイベントに参加してきました。
以下のメモは、講演者の発言を鈴木なりに翻訳し、加筆しています。実際の意図とは異なる場合があります。l

リサ・シャノン×ハリス鈴木絵美
「1人の声からムーブメントを広げ、成功に導くには?」

【メモ】
・政治に興味のなかった人がムーブメントづくりに関わった。オバマキャンペーンへの関与が政治参画のきっかけだった。(ハリス)
・初めは友達に話すことから始めた。パーティなどで会った友達にコンゴで起こっていることから始めた。でも、コンゴで起こっていることを知っている人はなく疑念を持たれた。そこで極端なことをしようと思った。(リサ)
・そこで、コンゴのために走ろうというイベントを催し、10万円?が集まった。(リサ)
*日本と米国で市民社会をめぐる違いはあるだろうが、信念と周辺への働きかけの重要性は共通している。
・公園に行ったら強風で中止を考えたらと打診を受けた。確かに強く打ち砕けられそうになったが、もう一名、走ってくれる人がやって来た。(リサ)
・始める時は一人かもしれない。でもやんなきゃいけないなら始める時は活動は大きくなるもの。(リサ)
・紛争鉱物に関する反対運動を行った際も、アップルに死者数と同じ数のペニーを持って行った。テレビに移りやすいように、報道されやすいようにした。実際にこの運動に関わったのは母との二人だったが、アップルも方針展開を表明し、政府も関心を示した。
(リサ)
・バカにされたり、あなたよりも詳しい人がいるんじゃないのと言われることもあった。(リサ)
*彼女はソマリアが最も危険だった時にも現地を訪問し、現地での聞き取りを実行している。強い問題意識を持ち、行動している。
・アクティビストとして活動する際に、どうしてもDefining Momentがある。Unconfortable Zoneに挑戦できるかで変わっていく。フィールドに立つことで変わることができる。(リサ)
*現場にいかなくてもこうしたDefining Momentを導くことができる。
・メディアに発信することは、大きなリスクがある。ただ、ムーブメントを大きくするにはメディアは重要。(リサ)
・署名はきっかけであって、運動を盛り上げて行くためのツール。(ハリス)
・なぜ走ることを選んだのかは、一人でできるから。共感のスウィッチを切られてしまうことが脅威。走ることで共感を生むことの練習になった。(リサ)
・紛争鉱物反対キャンペーンは、最初はメディアにも影響力はなく、Facebookから始めた。facebookを介して、インテルに対するクレームが殺到し、活動が大きくなった(リサ)
・署名キャンペーンがいくつか成功したことは、日本では署名は無理という概念を少し崩せたんじゃないかと思う。(ハリス)
・うまくいかない時、それを失敗とするのではなく、どうギアチェンジ(再定義)をするのかが重要。(リサ)
・変化を起こそうとすると批判する人はいる。でも、変化は均衡を壊すことで、そうした批判や声を聞くことも活動の一つだと思っている。そして、あなたができることは、文化や他者をすぐにかえることではなく、あなたが変わらないこと。自身がコントロールできることを機動力になり、活動が大きくなる。なぜやらなきゃいけないのかをしっかり考えることが必要。(リサ)
・自身が何かできると感じた時に責任が生まれる。責任に対して、ネガティブになってしまう場合がある。何かする時に、自身にネガティブな感情がないか再考することが大切。
(リサ)
・話すことで世界を変えられるかはわからない。でも、沈黙することで人は救えない。沈黙で人は殺されてしまうことがある。(参加者)
・行動科学では、具体的なゴール(期限、目標数値)を設定し、人に伝えることで、達成されやすくなる。(リサ)

【質問】
・紛争鉱物キャンペーンについて、鉱山会社はメディアの株を大きく持っていると聞いたことがあるが、発信することメディアをFacebookなどから始めたことにも戦略はあるか?ハフィントンポストなどのブログを利用するなど工夫はあったか?(toリサ)
→ポートランドのインテルで全く受け付けてもらえなかった。その時にガードマンに追い立てられる写真が取れたことは特に良かった。ビーガンの仲間からfacebookで展開すればとアドバイスをもらった。株を鉱物会社が持っていたとしても記者が全く動かないということはない。

・キャンペーンの成功は数ではなく、影響を持っている人を動かせるかどうか?どのように雰囲気を作るかが重要ではないか?事前に意思決定者に関してどのようなリサーチをするのか?(toハリス)
→日本のメディアとメディアのあり方に合わせて動かすのが重要。アメリカとは違う。

【ディスカッション】
参加者3-4人でディスカッション
私以外は皆女性で、NHKのディレクターの方、主婦の方、IT企業に勤める女性で以下の点について話し合いました。
周囲を巻き込んで変えるという環境づくり、そして、自分たちで変えるということの重要性。行政に訴えるだけ、もしくは、訴えている人は周囲の理解を得られていないことが多い。また、周囲がリーダーシップを発揮できる環境を作ることが必要。
ムーブメントを作るためには、共感とコミュニティの必要性があること。知るだけでなく、一歩踏み出す活動になるには、人と人のつながりや対話が必要。
人は知っているだけでは動かない。共感を得るための努力。
人と人が対話できる環境づくりが必要、そのために行動していくべき。

IT企業に勤める方は、実際にランニングで人が変わることを実感しており、発見だった。

【まとめ】
日本では、社会を変えたいと思う人は多くなっているが、政治を介して変えようとする人が少ない。これを変革して行く上で、ウェブプラットフォームと個人のDefining Momentは有用であるのではないか。
change.orgは、参加者の意図を見える化する仕組みとして、価値がある。現状では、署名の力が強いのではなく、メディアを動員し、雰囲気としての世論を喚起する機能があるように感じた。
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by smile-and-happy | 2013-03-23 17:57 | 記録

【メモ】第4回 国際協力セミナー「わかもの、ばかもの、よそもの」

以下、セミナーに参加したメモです。
私の理解が誤っている場合があります。ご了承ください。

【メモ】第4回 国際協力セミナー「わかもの、ばかもの、よそもの」
東大 木村教授(元JOCV ボリビア)


◉わかもの
現状に対する不満を持ちやすい
世界を変えたいという気落ち
権力はない
年齢でなく気持ち

◉よそもの
権力に取り込まれていない
しがらみがない

◉ばかもの
自分の利益のために動かず猪突猛進
内部の人にわからないことに気づく

【制度がどう作られて行くのか?】

◉社会的行為の二つの形
-実践的・・・身体的記憶に基づいている
→例 ラッシュアワーや交差点における人間の行動。(人にぶつからないように歩けるか)
→慣れて行くことで、批判性を減少させる。
-構成的・・・言語に基づいている
→例 法律
→言葉だけのすり合わせが可能、ただし、実際のことを後追いが多い。

◉実践的行為
意識と意思はあとから出てくる。(ベンジャミン・リベットの実験)
人間の身体的記憶は、認識よりも先に動く。
野球のピッチャーの投げたという認識をしてからバットを振っては間に合わない。
しかし、人は説明をする時に後追いで説明を始める。
無意識の行動が規則性をつくりだしている。

◉構成的行為
異文化を翻訳して説明する
→スーダン南部での事故-妖術という方式で納得をつけさせる
→川で事故が起こった-行政の責任だ という納得の仕方
納得の仕方は異なる。(文化の価値に上下はない)
ただし、個人は価値の中に住んでいるので、個人の中で価値の上下はある。

◉ものを理解するためには
体の動きを共にして見る。
→現場でいなければならない。
→ただし、内部にいると当たり前になってくる。
*文化人類学では、村に入ってしまうと当たり前に思えてくる。100日程度で村の外に出る必要がある。
→◯◯人とは、途上国とは、という思い込みが生まれてしまう。

◉体験的な経験をしていないのであれば
言葉を使うしかない。
完全な共有ではないとしても、使わなければならない。経験を超えた言葉。

かつて、ダメだった人材も時が経ち優秀になると、本人も周囲も以前から優秀だったと認識をしてしまう。記録に残るのは良いことだけ。

やってみてダメかどうかは運ですが、失敗に対して次の手を打てるかどうかは運ではない。私は学生に「あなたは何回失敗する準備があるの?」と聞きます。一日が失敗だけで終わらないようにすることです。運は自分で呼び込むものです。(根岸英一)


【感想】
・我々は理解をしなければならないのか? 理解をせずにそれをそういうものとして、存在を認めることには価値はないかと考えた。
・今回は国際協力だけでなく、チームビルディングに資するものだった気がする。
・木村教授は時間ピッタリだった。
・木村教授の考える国際協力とは何かという定義が気になった。
・文化人類学は理解をする上では重要だが、社会正義や権利ベースという視点で考える機会を必ずしも与えるわけではないかとも思った。
・相対化して訴えて行くことは、広い人々にアウトリーチするうえでも重要。
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by smile-and-happy | 2013-03-12 22:19 | 記録

できること

ニュースでルーマニアの事件について、判決が出たことを知りました。

再び、世界の無情さを感じました。
どんな判決が出ても、失われた命は戻ってきません。

もう二度と、前途有望な若い命が失われるのを見たくはない。
そのためにも、もっともっと、活動に力をいれて、そうしたことが起こらないよう自分のできることを最大限していきたい。
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by smile-and-happy | 2013-03-09 00:41 | コラム(その他)

Devexのパーティ

昨日は、Devexが主催のハッピーアワーfor Young Manに言ってきました。
以下感想です。

・Young Manという名称だけあって、男性が多かった。
・ビジネス思考の方が多かったのか、「社会正義マインド」はあまり感じなかった。
・スピーカーの話(特に、アフリカ開発銀行)は、そうした観客を意識したのか「経済成長」「投資」などに着目され、「社会開発」の重要性はあまり触れられていなかったが、よーく話を聞くと、常に留保文をおいてから投資の重要性を強調していたので、対象に併せて、話をしているように感じた。
・スピーカーのNGOの男性の方は、一見するとおかしなことを言っているようで、真理をついていることを言っていました。開発業界の方はアフリカの現地人と交流をあまりしてなく、一緒にクラブを回る自分に怪訝な顔をした。という話がありました。彼は現地の友人に紹介してもらい、一緒に行動したと話しており、現地の危険情報を知る「現地人」の案内のもとに活動をしていたので、印象ほど無鉄砲ではなく、的を得ていると感じた。何よりもとても良い目をしていました。
・普段、社会正義的価値観から国際協力に触れることが多いので、多様な考えを持つ方々と交流する機会がなかったので、楽しみに参加しましたが、交流するには不向きなレイアウトで、思ったほどお話ができませんでした。
・ネットワーキングという意味では、国連フォーラムのオフ会の方が費用対効果が高いと感じました。
・立食にした方が良いと思いました。
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by smile-and-happy | 2013-03-06 00:28 | 日常

【メモ】フェアトレード×国内貧困×開発教育

K-DEC主催の開発教育勉強会に参加してきました。
前回の「国内の貧困」のおさらいと一緒にメモしたいと思います。
備忘録なので、おそらく、参加していないと何を書いているか意味がわからないと思います。

◎国内貧困と開発教育
-参加者に当事者がいるかもしれないという意識を忘れてはならない。そういう人がいるかもしれないと言う意識をもって教材を作らないと行けない。
-貧困の構造を見える化することで、その人の個人や家の責任と言う負い目からの解放を促す、エンパワーメントにつながる教材であるべき。
-九州のある地域を対象にした調査では、平均的に、80年代を境に貧困に対しての認識に違いがあるそうです。80年代以前の生まれの人には、貧困は努力不足、つまり、個人の責任とされる風潮があり、80年代以降の生まれの人々は社会制度や政府に責任を置く傾向があるそうです。

◎フェアトレードと開発教育
-フェアトレードの販売促進を帰結に置いた教材は一定の嫌悪感を残すことがある。
-課題としては、消費者と生産者の分離にある。フェアトレード以前に人と人がつながって生きると言う価値観を前面に押し出すこともアプローチとしてはありかもしれない。(ただし、社会正義の価値観は忘れてはならない。)
-フェアトレードの有用性よりも、アンフェアを許容できるかどうか、チャリティではなく社会正義にものをおけるかどうかのアジェンダ設定を基盤に置いた方が良いように感じる。
-フェアトレード商品を購入する以外の、例えば、ネスレやスタバの行動を変えさせると言ったアイディアが出るような、社会の構造を使った考え方を促すツールが必要であるように思える。
-フェアトレードに関して、一部のフェアトレード商品を販売し、名声を得ているが、他でアンフェアな商品購入を続ける問題にどう立ち向かうのかを考えなければならない。
*森永の「1チョコfor1スマイル」、スタバの一部限定フェアトレードなど。
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by smile-and-happy | 2013-03-06 00:20 | 記録


スズキのブログ(日本語)だよ。個人のブログです。英語版はリンクからたどってくださいね。

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